弟が和歌山駅で体験した話
弟が専門学校の帰りに和歌山駅の乗り越し精算機と壁の隙間に男性が立っているのを目撃。
青いカッターシャツを着て胸を張って絶対人間が立つことが出来ないごく僅かな数cmの間に立っていた。
そして、その男性は首から上がなかった。
弟が専門学校の帰りに和歌山駅の乗り越し精算機と壁の隙間に男性が立っているのを目撃。
青いカッターシャツを着て胸を張って絶対人間が立つことが出来ないごく僅かな数cmの間に立っていた。
そして、その男性は首から上がなかった。